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夏野菜! 茄子・トマト・とうもろこしの中で、どれをどのように食べるのがお好き?
2010年07月15日(木)
コメント数11件

みなさん、こんにちは。
だんだんと夏らしい季節がやってきましたね。
今回のテーマはこちら、旬の夏野菜を話題にしてみたいと思います。
「茄子・トマト・とうもろこしの中で、どれをどのように食べるのがお好き?」
です。
ご存知の通り、旬のものを食べることは、とても健康に良いこと。
”夏の季節”に、この3つの野菜をどのように料理して食すのがお好きか、
ぜひコメントしてみてください。
それぞれの栄養を、効率よく摂取するアドバイスをお届けしたいと思います。
1つの素材についてだけでも結構ですし、3つそれぞれの好きな食べ方を挙げていただいてもOKです。
お待ちしております!
堀知佐子
-
夏の野菜ですか。茄子は大の苦手.
トマトは,生野菜のサラダと一緒に
食べています.生の方が,栄養や酵素なども
摂取しやすいのでは?
とうもろこしは,焼いて食べるのが1番好きです. -
きりてぃ
2010年07月17日(土) 15時39分同市内の実家の両親が畑で作っていますので。
この時期はどどーーーんと山ほど届きます。
ありがたいのですが、あまりにも一度に大量にくるので、もてあまし気味。。。デス。
トマトは生で。傷んだものは、オリーブオイルで炒めてソースにします。
茄子は、焼きなす・揚げなす・マーボーナスが好きです。
でも、お味噌汁が1番出番が多いかな?
美味しい漬物の作り方が知りたいです。
とうもろこし・・・まずは茹でます。
残って冷めたものは、お醤油をつけて焼きとうもろこしに。
あまりに大量なときは、茹でて冷ましてほぐしておいて、冷凍にし、バターコーンやスープの具に。
あまり栄養を効率良く・・・ということは考えていませんが、どのような食べ方が向いているのか、気になります♪ -
norumaro
2010年07月18日(日) 15時38分茄子とトマトはよく食べます。茄子はオリーブ油で炒めたり、焼きナスにします。(鰹節やごまをかけてしょう油やポン酢でいただきますが・・なんだかワンパターン気味です)
トマトは生はもちろん電子レンジでチンしてそのままパスタにのせて食べたりもします。子供がトマトの青臭さが苦手で生をあまり食べてくれないのが悩みです。
とうもろこしは始末がやっかいであまり買いませんが缶詰を買ってカレーやシチューに入れます。
先生のアドバイス楽しみにしています! -
ナスもトウモロコシも大好きですが、やっぱりトマトが一番好きです。
そのまま食べても、火を通しても美味しいトマトは夏の食卓に欠かせません。
でも、一番好きな食べ方はガスパチョスープです。
よく熟れたトマトにオリーブオイル・塩・ビネガーを加え、ピーマン・セロリ・キュウリ・玉ねぎなどなど、冷蔵庫の在庫処分を兼ねてなんでも入れてミキサーにかけます。
よ~く冷やしたスープは夏バテ防止にぴったりです。 -
マルセイユ
2010年07月20日(火) 23時58分季節の野菜を摂る事はとても大切と考えます。
ただ私も茄子は苦手。油と愛称がよいので太りそう・・・?あの紫は美しいのですが・・・。
トマトは生が好きなのですが、串焼き屋さんで「プチトマトの豚バラ巻き」を初めて食べ、美味しくてびっくりしました。トマトは生でよし、加熱してもよしです。
とうもろこしは塩茹でです。どうしたら一番栄養を崩さずに摂れるか興味があります。
宜しくお願いします。 -
もも
2010年07月21日(水) 10時10分トマトはやっぱりサラダで食べることが多いです。
茄子はいろいろお味噌汁に入れたり煮付けたり、
カレーに入れたり、塩もみして簡単なお漬け物みたいにしたり。
とうもろこしは焼きとうもろこしが好きですが、
やっぱり自宅では難しいので蒸して食べることが多いです。 -
こんにちは!暑さが続いていますね。
夏野菜についてですが
①茄子⇒基本的にはあまり好んで食べない為、ごまかす?為に他の野菜とともに味噌汁へ。
②トマト⇒メインは生のまま、オリーブオイルをかけて。
③とうもろこし⇒茹ででそのままシンプルに食べる。茹でるときのポイントなどはありますか?
あまり手の込んだ食べ方をしていませんが堀先生のお話にあるよう、できるだけ旬のものを意識して食べています!!
これからもアドバイス宜しくお願い致します。 -
ひな
2010年07月27日(火) 17時18分主人が好きなのでナスは素揚げして甘辛いみそだれでからめるというものをよく作ります。とはいえ暑い時期の揚げ物はきついのでぬか漬け、焼きナス、カレーが多いです。
トマトは生のままサラダで。
とうもろこしはゆでて食べることが多いです。
栄養を効率よく摂取する食べ方は気にしたことがないので先生のアドバイス、楽しみです。 -
chika
2010年07月28日(水) 17時44分子供がとうもろこしが大好きなのでうちは一番の需要はとうもろこし。今時期はやっぱり、ゆでて。しょうゆ焼き、そしてバターコーン。
トマトは、パスタにバジルと一緒に絡めて。
なすは、うちも主人が苦手なのであまり… -
季節の野菜は積極的に摂るようにしています。
特にナス、トマト大好きな野菜です。夏はよくラタトュイユを作ります。温かくても冷たくてもおいしいし、パンの上にのせてブルスケッタにしたり、パスタにからめたり、そのままでもおつまみになるし、お肉と一緒にすればメインにもなります。我が家の定番常備菜です。
とうもろこしは身をほぐしてかき揚げのようにして天ぷらで頂くのが一番好きです。
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色の濃い夏野菜はファイトケミカルの宝庫!
みなさま、コメントをいただきどうもありがとうございました。さっそく御一人ずつ回答します。これからも上手に季節の野菜を食事に取り入れてください。
■karenさん
茄子・・苦手ですか・・まあ皮以外はほとんど水分なので喫食しない分にはさほど可もなく不可もなく・・・ですが。トマトはファーストトマトよりミニトマトを。赤い色を選んでください。ドレッシングはオリーブオイル系のものを。とうもろこしは買ってきたら即、加熱を。甘味がでんぷんに変わってしまします。
■きりてぃ様
夏野菜はたくさんファイトケミカルがあるので余すところなく食べて欲しいものです。
トマトをオイルでいためるとリコピンの吸収率が高まります。オリーブオイルならなお良いですね。茄子は吸油率が高いので油を選びましょう。焼き茄子も皮は捨てずにね。
とうもろこしはとにかく鮮度が大事。実は皮をむかずに茹でると甘味もやわらかさもKEEPできます
■norumaro様
お子様がトマト嫌い・・ですか・・。青臭さが苦手なら缶詰のトマトでもケチャップでもリコピンは摂取できます。実はリコピンは缶詰やケチャップ、トマトジュースのほうか摂取できます。とうもろこしは鮮度が命。食物繊維を期待するのなら缶詰でもOKですが本当の美味しさを知るには是非生から調理してお子様に食べさせてあげてください。皮をむかずにそのままレンジでもOKです。
■yukiko様
お料理上手ですね。冷蔵庫の在庫処分だなんてすばらしいです。でも食べるときにちょっと生姜汁でも落としてください。胃腸を少しあたためる生姜でより夏バテ防止です
■マルセイユ様
いいところに疑問を持ってくださいました。 油と相性が良いので・・のくくりです。
実は油って身体にとっても大事。吸油率の高い食材は特に良い油で調理しましょう。トマトも一緒。良い油と摂取しましょう。豚バラ焼がおいしかったのはトマトのグルタミン酸と豚肉のイノシン酸の相乗効果です。とうもろこしは胚乳の部分が一番甘く、栄養価が優れています。しっかりと加熱すると芯から外れやすくなりますよ。
■もも様
トマトは野菜の中でグルタミン酸(昆布のうまみと一緒)があるので脂身の少ないお肉やなどとさっと炒めたりすると美味しいですし、たくさん食べられますよ。トマトのリコピンの吸収率も上がります。また茄子は皮ごと刻んで塩もみして生姜汁をかけるとさっぱりしたお漬物が出来ます。茄子は皮が大事です。
■セシル様
いつもコメントくださり、有難うございます。茄子は日本人が好きな野菜の一つと言われていますがHBRの会員さんはあまりお好きでない方が多いようですね。油で揚げてそばだしをかけて食べるととろっとして美味しいですよ。簡単ですしね。そのときはオリーブオイルで。 とうもろこしは結構しっかりめに塩を入れて茹でてください。対比効果で甘さが引き立ちますよ。
■ひな様
茄子のぬか漬け 美味しいですよね。ビタミンB1がとれ、夏バテ防止になります。
焼き茄子も美味しいですよね。茄子の紫色やとうもろこしの黄色・トマトの赤はファイトケミカルという7番目の栄養素といわれているものです。色を落とさないように調理しましょう
■chika様
実は私が大好きなものの一つがとうもろこし。あの甘さと食感と香がなんともいえないのです。とにかく買ってきたら直ぐ茹でる。とうもろこしは時間とともに甘さがでんぷんに変わってしまうため美味しさが減ってしますのです。茹でるときは必ず塩を入れて。皮付きのままレンジで加熱して皮をむき、醤油で焼くとまた違ったおいしさになります。
茄子・・chikaさんもだめですか・・おいしいのに・・
■chaku様
そうですね。夏野菜といえばラタトィユ。私の夏の常備菜です。ちょっとにんにくと鷹の爪を入れるとまた食べやすくなります。とうもろこしは生からのかき揚げが甘味が強くて美味しいですよ。
■美歩様
焼き茄子、美味しいですよね。 ナスは皮に栄養があるで皮も食べてくださいね。
トマトと玉葱は相性が良いですね。レモン汁だけではなくオリーブオイルとパセリの
みじん切りをちょっと加えると栄養もばっちり取れます
とうもろこしはちょっとしっかり目の塩味で茹でてください。甘味が増しますよ。
■終わりに
野菜は紫外線を浴びてもしっかりと実がなるのはファイトケミカルという成分を持っているから。 色の濃い野菜ほど含まれます。 まして夏の強い紫外線にも負けない夏野菜はファイトケミカルの宝庫。それに手軽に購入できるのも魅力です。やっぱり季節のものをしっかり食べる。自然というのはすばらしいものですね。
堀
-
2011年02月04日(金)
恥ずかしながら、生理が終わると思いだしたようにレバーを食べるくらいしかしていません(汗)しかもこれは”ホルモン活性”としての食べ物ではないん...
先生こんにちは。 私が毎日摂っているのは、青汁に黒豆きな粉を入れ豆乳で溶いて飲んでいます。
朝ごはんには必ず納豆+卵+おねぎを入れて食べま...前回のあっさり鍋の提案どうもありがとうございました。是非やってみます。
女性らしさアップに心がけているのは、豆乳や、ローズヒップティー...堀先生、いつもアドバイスありがとうございます。
「女性に良い食材」では、やはり大豆を使った食材で毎日、摂取しているものとして「豆乳~果物、... -
2010年11月11日(木)
堀先生 はじめまして。
まさに鍋の美味しい時期ですね。私も週に一度は鍋をしていますが、先日は失敗談がひとつ・・。
石狩鍋をしたときに塩鮭...豆乳を出汁で割っていただく豆乳鍋です。
私は鶏が好みなのですが、先生オススメの具があれば教えてください。
あと、雑誌でミカン鍋なる存...はじめまして。
鍋の定番は水炊きです。
鶏肉、白菜、白ネギ、エノキ茸 などの野菜 とお豆腐も入れて 昆布だしで炊き、ポン酢か胡麻だれでい...


















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