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日ごろの生活で“疲れ”ってどんな時に感じますか?
2010年03月01日(月)
コメント数7件
はじめまして、ナチュラルボディートレーナーの佐藤一美です。
このHBR研究室で、会員のみなさまと一緒に、女性ならではの体の悩みについて会話をして、
ストレッチやマッサージなど、体を動かすことなどで解決策を見出していきたいと思ってます!
読むだけだって体も心もスッキリする、
そんな研究室にしていきたいと思ってますので、ぜひ皆さまのコメントをお待ちしております!
さっそく第一回目の研究テーマは
「日ごろの生活で“疲れ”ってどんな時に感じますか?」
です。
体のことは自分が一番良くわかっているつもりでも、
意外とこうしたシンプルな不調について“無頓着”だったりする人も多いはず・・・。
ちょっと日ごろの生活を振り返って、
“ぐったりする時”“だるさを感じる時”“パワーがない時”はどんな時か、思い浮かべてみてください。
そして簡単な一言でもいいので、ぜひコメントを載せてみてくださいね!
さとうかずみ
このHBR研究室で、会員のみなさまと一緒に、女性ならではの体の悩みについて会話をして、
ストレッチやマッサージなど、体を動かすことなどで解決策を見出していきたいと思ってます!
読むだけだって体も心もスッキリする、
そんな研究室にしていきたいと思ってますので、ぜひ皆さまのコメントをお待ちしております!
さっそく第一回目の研究テーマは
「日ごろの生活で“疲れ”ってどんな時に感じますか?」
です。
体のことは自分が一番良くわかっているつもりでも、
意外とこうしたシンプルな不調について“無頓着”だったりする人も多いはず・・・。
ちょっと日ごろの生活を振り返って、
“ぐったりする時”“だるさを感じる時”“パワーがない時”はどんな時か、思い浮かべてみてください。
そして簡単な一言でもいいので、ぜひコメントを載せてみてくださいね!
さとうかずみ
-
子供の世話や家事など日常生活の一部とともに平日は仕事をしているのでやはり金曜日ともなると一番疲れを感じてしまいます。手抜きはしているつもりなのですが・・・
-
chika
2010年03月02日(火) 19時34分少し、暖かくなって春の気配を感じた今日、あくびばかり出てきて足腰がだるく頭がボ~としました。春は毎年、身体が不調になり、出かけたい気分のまま行動すると疲れがドッとのしかかってきます。 -
yuyuka57
2010年03月03日(水) 10時38分太陽の光を浴びることができないときです。曇り続きだと身体もだるくて仕方が無いし、何もする気が起きなくなってしまいます。 -
mari
2010年03月05日(金) 15時11分朝、体が痛くてどうやって起きようかなという時があります。とにかく疲れが少しでも改善できればと思います。朝起きた時とか休憩時間など、これをしたらちょっと体が楽になるよというのありますでしょうか?! -
生理前のダルさ、なんだか年々強くなってきているのか、または自分自身の気持ちが弱くなってきているからなのか?グッタリ感を感じることが多くなりました。
常に感じる分けではなく女性期に入る前に老いや疲れを感じやすくなりました・・・・。 -
会員のみなさま、コメントを発言いただきありがとうございます!
ただいま佐藤先生が、現在までにいただいたみなさまの“疲れ”にアドバイスを作成中!
回答のアップまでしばらくお待ちください。
HBR編集部より -
2010年03月15日(月) 18時29分目覚めに首から背中が凝っていて痛みを感じます。枕が合わないんでしょうか?
寝起きに体が痛いのは、朝から気分が乗らなくてなんとかしたいと思っています。
なにか、効果的なストレッチなどありましたらお教えください。よろしくおねがいします。
こんにちは、さとうかずみです。
みなさんコメントをいただきありがとうございました!
セシルさん:週末になると疲れを感じるのは、一週間のお仕事が終わってホッとしたからかもしれませんね。責任感があるから仕事は休めないという気持ちで疲れていても頑張ってしまい、休みの前に「明日は休める」と思うと緊張が緩み、疲れがいっぺんにくるのでは? 1日の疲れはその日のうちにとれるとベストですね。リラックス出来る時間を持つことはできそうですか? TeaTimeでも、ふっと生き抜きをする時間があるといいですね。
対策Aもご参考に
chikaさん:出かける事は賛成です。出掛けてたくさん歩いたり、ちょっと運動したりして体力を使った際には、夜ぐっすりと眠れると次の朝もすっきりとすると思います。長くベットにいても、深い眠りにつけないと疲れはとれにくいので、質の良い睡眠を心掛けて。
対策Bもご参考に
yuyuka57さん:太陽の光りを浴びるのいいですね。そんな自然の太陽に浴びられないときは、日時変化のリズムを自分で作って感じましょう。曇っている日は、いつもより余計に外の明るさをちょっと長く眺めたり、空気の入れ換えとか、日没とともに静かなリラックスモードにもっていってあげるなどにトライしてみてはいかがでしょうか?
対策Cもご参考に
mariさん:体の痛みの原因はおわかりですか? からだを動かしての筋肉痛ならほぐしのストレッチを、体を動かさなくて体じゅうが固まっている感じであれば、リンパマッサージをして、体を解毒・浄化していきましょう。
対策D,Eもご参考に
andyさん:あなたの好きな事はどんなことですか? 少しでも時間がつくれるのであれば、好きな事をする時間に使ってみましょう。少しの疲れであれば、リフレッシュする事で人間本来の生命力や自律神経を整えられるかもしれません。
対策Aもご参考に
【人間本来の力を取り戻すための対策ポイント】
順天堂大学大学院医学研究科准教授の青木晃先生と共同で開発した「モナリザ・エクササイズ」をベースに、体をナチュラルな状態にリセットする基本対策をピックアップしました。アンチエイジング医療とフィットネスを融合したエクササイズです。ぜひお試しください。HBRの講座 でもこの「モナリザ・エクササイズ」の実践を行ってます。お会いできたらいいですね!
A メンタルリフレッシュを心掛ける
やる気や倦怠感など、体の不定愁訴は、メンタルな要素とも密接な関係があります。動く気がしないとき、やる気のない時に少しでもいいので、楽しいこと、好きなことや気分の良くなることをして気分転換をすると、体もスパッと軽くなったり、疲れを乗りきれたりできるかもしれません。ぜひ意識して試してみてはいかがでしょう? もちろん、それでも体調がすぐれないときは専門医に相談してくださいね。
B 質の良い睡眠をとる
睡眠は体や内臓、脳の日々疲れをリセットしてくれるもの。この睡眠が足りなかったり、質が悪かったりすると、十分な疲労回復ができないだけでなく、免疫や代謝機能も低下し、病気になりやすくなったり、姿勢や体型もお肌も老化してしまいます。質の良い睡眠をとるために、まずは日中は適度に体を動かし、寝る前は、部屋の明るさや温度、自分に合った寝具を選ぶなどの睡眠環境を整えたり、アロマや半身浴でリラックスするなどして、自然に入眠できるよう工夫を。
C 自律神経のバランスを整える
まずは五感を使って自然の法則に沿った生活をすることが、人間本来の免疫力や生命力の鍵となる自律神経バランスのために大切です。朝の太陽を見て交感神経モードにスタートさせる、外が暗くなったら部屋の明かりも落として気持ちも体もゆったりとさせて副交感神経モードに移り変える、気温や湿度で四季の変化を感じるなど、こうしたことを毎日少しでもよいので意識的に感じるような生活をとりいれ、自律神経のバランスのリセットを心掛けて。
D ちょくちょくストレッチをする
普段何気なくとっている姿勢の癖が体の歪みを生じさせます。たまに手足腰首を左と右で同じ動きをしてみて、左右が同じように動くかとか、全身を鏡にうつした時に背筋がまっすぐで肩や腰や耳の位置が左右対称になっているかチェックしてみてください。さらに、ゆっくりと大きく背伸びをしたり、両手を横に広げて側屈したり、股関節を開いたりのばしたりしながら、ゆがんだ体をリセットしましょう。
E 自分でできるリンパマッサージを
筋肉の動き不足や冷えにより体がむくむと、体内に老廃物がたまりやすくなってしまいます。むくみ部分をマッサージしてリンパの流れを改善させましょう。リンパの流れは、ホルモンなど内分泌代謝系がスムーズに働くようになるためも大切です。まずは自分の手を使って、ひざ裏やくるぶし周辺をやさしくほぐすなどにトライしてみてください。
F 適度な運動を続ける
適度に体を動かすことは、自律神経のバランスはもちろん、内分泌系や免疫系の活発化に不可欠。身体機能のアンチエイジングにもなりますし、ぜひ毎日続けて取り入れていきたい健康法です。家事だって家電に頼らず20分以上、雑巾やほおきを使って掃除を行えば立派な有酸素運動になります。また、インナーマッスル(体の内部の土台になる筋肉)を鍛えて内分泌代謝を活発にさせるコアトレーニングやウォーキングなど、気軽にできるものからスタートしてみてはいかがでしょう?
G 食生活を見直す
飽食の時代でも、現代人の食事は栄養が偏りがちです。代謝アップのためにたんぱく質を1日60g(女性の場合)を目標に摂取、ビタミンとミネラルを、サプリ等を利用してバランスよくとる、食べすぎを招く「早食い」をしない、腎臓に負担をかけない「軟水」を毎日飲む、魚の油(EPAやDHA)を摂る、などを日ごろの食事でこころがけて。
さとうかずみ
みなさんコメントをいただきありがとうございました!
セシルさん:週末になると疲れを感じるのは、一週間のお仕事が終わってホッとしたからかもしれませんね。責任感があるから仕事は休めないという気持ちで疲れていても頑張ってしまい、休みの前に「明日は休める」と思うと緊張が緩み、疲れがいっぺんにくるのでは? 1日の疲れはその日のうちにとれるとベストですね。リラックス出来る時間を持つことはできそうですか? TeaTimeでも、ふっと生き抜きをする時間があるといいですね。
対策Aもご参考に
chikaさん:出かける事は賛成です。出掛けてたくさん歩いたり、ちょっと運動したりして体力を使った際には、夜ぐっすりと眠れると次の朝もすっきりとすると思います。長くベットにいても、深い眠りにつけないと疲れはとれにくいので、質の良い睡眠を心掛けて。
対策Bもご参考に
yuyuka57さん:太陽の光りを浴びるのいいですね。そんな自然の太陽に浴びられないときは、日時変化のリズムを自分で作って感じましょう。曇っている日は、いつもより余計に外の明るさをちょっと長く眺めたり、空気の入れ換えとか、日没とともに静かなリラックスモードにもっていってあげるなどにトライしてみてはいかがでしょうか?
対策Cもご参考に
mariさん:体の痛みの原因はおわかりですか? からだを動かしての筋肉痛ならほぐしのストレッチを、体を動かさなくて体じゅうが固まっている感じであれば、リンパマッサージをして、体を解毒・浄化していきましょう。
対策D,Eもご参考に
andyさん:あなたの好きな事はどんなことですか? 少しでも時間がつくれるのであれば、好きな事をする時間に使ってみましょう。少しの疲れであれば、リフレッシュする事で人間本来の生命力や自律神経を整えられるかもしれません。
対策Aもご参考に
【人間本来の力を取り戻すための対策ポイント】
順天堂大学大学院医学研究科准教授の青木晃先生と共同で開発した「モナリザ・エクササイズ」をベースに、体をナチュラルな状態にリセットする基本対策をピックアップしました。アンチエイジング医療とフィットネスを融合したエクササイズです。ぜひお試しください。HBRの講座 でもこの「モナリザ・エクササイズ」の実践を行ってます。お会いできたらいいですね!
A メンタルリフレッシュを心掛ける
やる気や倦怠感など、体の不定愁訴は、メンタルな要素とも密接な関係があります。動く気がしないとき、やる気のない時に少しでもいいので、楽しいこと、好きなことや気分の良くなることをして気分転換をすると、体もスパッと軽くなったり、疲れを乗りきれたりできるかもしれません。ぜひ意識して試してみてはいかがでしょう? もちろん、それでも体調がすぐれないときは専門医に相談してくださいね。
B 質の良い睡眠をとる
睡眠は体や内臓、脳の日々疲れをリセットしてくれるもの。この睡眠が足りなかったり、質が悪かったりすると、十分な疲労回復ができないだけでなく、免疫や代謝機能も低下し、病気になりやすくなったり、姿勢や体型もお肌も老化してしまいます。質の良い睡眠をとるために、まずは日中は適度に体を動かし、寝る前は、部屋の明るさや温度、自分に合った寝具を選ぶなどの睡眠環境を整えたり、アロマや半身浴でリラックスするなどして、自然に入眠できるよう工夫を。
C 自律神経のバランスを整える
まずは五感を使って自然の法則に沿った生活をすることが、人間本来の免疫力や生命力の鍵となる自律神経バランスのために大切です。朝の太陽を見て交感神経モードにスタートさせる、外が暗くなったら部屋の明かりも落として気持ちも体もゆったりとさせて副交感神経モードに移り変える、気温や湿度で四季の変化を感じるなど、こうしたことを毎日少しでもよいので意識的に感じるような生活をとりいれ、自律神経のバランスのリセットを心掛けて。
D ちょくちょくストレッチをする
普段何気なくとっている姿勢の癖が体の歪みを生じさせます。たまに手足腰首を左と右で同じ動きをしてみて、左右が同じように動くかとか、全身を鏡にうつした時に背筋がまっすぐで肩や腰や耳の位置が左右対称になっているかチェックしてみてください。さらに、ゆっくりと大きく背伸びをしたり、両手を横に広げて側屈したり、股関節を開いたりのばしたりしながら、ゆがんだ体をリセットしましょう。
E 自分でできるリンパマッサージを
筋肉の動き不足や冷えにより体がむくむと、体内に老廃物がたまりやすくなってしまいます。むくみ部分をマッサージしてリンパの流れを改善させましょう。リンパの流れは、ホルモンなど内分泌代謝系がスムーズに働くようになるためも大切です。まずは自分の手を使って、ひざ裏やくるぶし周辺をやさしくほぐすなどにトライしてみてください。
F 適度な運動を続ける
適度に体を動かすことは、自律神経のバランスはもちろん、内分泌系や免疫系の活発化に不可欠。身体機能のアンチエイジングにもなりますし、ぜひ毎日続けて取り入れていきたい健康法です。家事だって家電に頼らず20分以上、雑巾やほおきを使って掃除を行えば立派な有酸素運動になります。また、インナーマッスル(体の内部の土台になる筋肉)を鍛えて内分泌代謝を活発にさせるコアトレーニングやウォーキングなど、気軽にできるものからスタートしてみてはいかがでしょう?
G 食生活を見直す
飽食の時代でも、現代人の食事は栄養が偏りがちです。代謝アップのためにたんぱく質を1日60g(女性の場合)を目標に摂取、ビタミンとミネラルを、サプリ等を利用してバランスよくとる、食べすぎを招く「早食い」をしない、腎臓に負担をかけない「軟水」を毎日飲む、魚の油(EPAやDHA)を摂る、などを日ごろの食事でこころがけて。
さとうかずみ
-
2010年11月29日(月)
足首をまわしています♪
さとうかずみさんこんばんは!
salondeappleと申します。
私は湯船につかると
必ず足の指を一本ずつもみもみ&広げる
そ...寒いこの時期、外から帰ってすぐ入るお風呂ですが、私は湯船でリンパ周辺をマッサージします。
膝の裏、足の付け根、脇、鎖骨周辺、、、ついで...小さいころに熱いお湯に無理やり入れられていたせいか、湯船につかることもあまり好きではありませんが、ダイエットのために半身浴をしています。
...一美先生こんにちわ。
お風呂はとっても楽しみな時間です。
ご飯を食べる次ぐらい?
アロマを数滴入れるのは毎日ですが、
日々、...湯船には20分以上入ります。
照明を消してぼーっとする時もあるし、
たまにシュノーケル装備をつけてシューシューする時もあります(笑)。か...長湯が苦手な私ですが、やはり湯船で楽しむには「TV」です!!
小さな小型TVなので画像は鮮明ではありませんが寒くなるこれからの時期、ゆっく...



















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